ウォーキングアプリで貯めたポイントを投資して、いくら増えるかチャレンジ

ポイ活投資日記 2026/1/7 ▼ウォーキングアプリのポイント投資だけで、いくらまで資産を増やすことができるか。一歩先いくNASDAQ-100 毎月カバコ戦略(QYLD)への投資、経過報告▼NISA枠でアライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Eコース隔月(Hなし)予想分配金提示型を買う理由

プラリーから250ポイント×2。いつも通り、一歩先いく NASDAQ-100 毎月カバコ戦略(QYLD)に投資した。これまでにウォーキングアプリで貯めたポイントは47,410円。毎月の分配金の再投資と基準価額の上昇もあわせて、現在15.01%の含み益になっている。資産評価額は56,850円。

現金を一切使わず、ウォーキングという「無」から生まれたポイントが56,850円になっている。何度もお伝えしている通り、この「無から生まれた資産」という感覚が本当に嬉しい。この企画は2025年の3月からスタートしたもの。一周年、二周年を迎える頃にはどんな成長を見せているだろうね。

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Eコース隔月(Hなし)予想分配金提示型に初めての投資。2026年NISA成長投資枠を使った。なお初回投資額の45,000円はすべてポイントから。

NISA枠への投資に分配金を出すファンドを充てるのは効率が悪い。タイミングによってはずっと特別分配金や無配になる可能性もある。その点、隔月で分配金を出すファンドは仮に特別分配金であったとしても、こまめに再投資をして平均取得価格を下げていくことができる。結果として、口数を増やしながらNISA枠を早めに埋めていくことができるのではないかという計算をしている。もちろん、このあたりの目論見が外れそうであれば売却も検討する。

▶2025年分の譲渡益税還付金が13,975円だった。いったん銀行口座にプールして、毎月のクレカ積み立ての原資に充当する。



■分配金・配当金の記録

2026/1/7 現在
1月の普通分配金と配当金合計
19,995円

日付銘柄名証券会社分配金配当金投資金額
2026/01/01WCM 世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)SBI19008
2026/01/01一歩先いく NASDAQ-100 毎月カバコ戦略(QYLD)SBI250
2026/01/01アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Eコース隔月(Hなし)予想分配金提示SBI45000
2026/01/01インベスコ 世界厳選株式オープン<為替Hなし>(毎月決算型)PayPay2400
2026/01/05WCM 世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)マネックス800
2026/01/05楽天・米国成長株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)(楽天・JEPQ)楽天200
2026/01/05譲渡益税還付金SBI13975
2026/01/06JEPQ / JPM NDAQ エクイティプレミア インカム ETFSBI259
2026/01/06QQQ/テクノロジーコースPayPay2
2026/01/06SPXL/チャレンジコースPayPay726
2026/01/07インベスコ 世界厳選株式オープン<為替Hなし>(毎月決算型)PayPay2840
2026/01/07一歩先いく NASDAQ-100 毎月カバコ戦略(QYLD)SBI250

■年間配当金・分配金の目安(税引後手取り)

2,358,289円(前回比:+6,092円/年額)
196,524円(前回比:+508円/月額)



■本日のウォーキング
6km / 8,522歩

■ウォーキングアプリで得た金額

アプリ名累計金額招待コード
プラリー14,010FCGGQF
クラシル22,330BE0YS9A7
トリマ8,000aXHRGHexd
マネーウォーク2,8004HTWH4
合計47,140

■ウォーキングアプリで得た金額による投資状況

銘柄名区分累計
一歩先いくNASDAQ-100 毎月カバコ戦略(QYLD)ポイント投資計47,140
分配金計(再投資)2,300
直近分配金213→220→325→344→388