情報 PR 明石のつつじの名所、妙見社は庭園以外にも俳句や川柳の句碑があって見応えあり! batacchi 2016年4月29日 記事内に商品プロモーションを含む場合があります 明石駅から徒歩10分ほどのところにある妙見社はつつじの名所。「六甲の空を舞い終へ鳥帰る」という濱田漁子さんの句碑(俳句)や「どの鯛も明石で獲れた貌をする」という助川助六さんの句碑(川柳)を鑑賞することもできる。余談だが、すぐ隣の本松寺はジャイアント馬場さんの菩提寺でもある。余談の余談になるが、さらに隣にある月照寺には「河童」のお墓がある。人の眠る場所の話題なので詳細は避けるが、興味がある方は訪れてみてほしい。 ▼川柳鑑賞日記に登場してみませんか?▼ 月刊ふあうすとに投句すると、川柳鑑賞日記でご紹介させていただくことがあります。お気軽にお問い合わせください。